曲の再生中にスキップボタンを押すことでスキップ回数が増えます。
ですが、再生しはじめとある程度聞いた状態でスキップボタンを押してもスキップとはみなされません。
試しにいくつかの曲で試したところ、再生時間が2秒~19秒の間でスキップボタンを押したときだけスキップ回数が記録されていました。
あと、リストから他の曲を選びなおした場合もスキップとはみなされないようです。
名古屋の Web 制作会社で働く PHP + MySQL 時々 Javascript を弄る20才 Web デザイナー
曲の再生中にスキップボタンを押すことでスキップ回数が増えます。
ですが、再生しはじめとある程度聞いた状態でスキップボタンを押してもスキップとはみなされません。
試しにいくつかの曲で試したところ、再生時間が2秒~19秒の間でスキップボタンを押したときだけスキップ回数が記録されていました。
あと、リストから他の曲を選びなおした場合もスキップとはみなされないようです。
iTunes 9 になってホームシェアリングが使えるようになって遅れながらも試してみました。
以下、簡単に調べたことなので、頑張れば打開策があるかもしれないし、実は間違ってるかもしれないので、参考程度でお願いします。
多分アカウントにログインしてホームシェアリングを作成すれば誰でもできるんですが、なぜかできないこともあります。その場合は、何回かホームシェアリングを切りにしたり入りにしたりしていると、動くようになるかもしれません。
当たり前なんですが、片方のパソコンがオンラインでないといけません。私はパソコンの電源を落とさない人なので良いんですが、そうでない人は微妙かもですね。ちなみに、共有しているパソコンの音楽データはインポートすることができますので、全部インポートするのも手かもしれませんね。
基本的に家族とかで利用するのが目的かもしれません。個人がいろんなパソコンを使っていることを想定している機能ではなさそうなので、プレイリストは覗けませんし、再生数も更新されたりしません。
以上、5分くらい使って思った感想みたいな感じになります。
私は一日中パソコンを触らなければ気が済まない性格で、ご飯食べてるときはノートパソコンをするほどです。iPod (+外付けスピーカー) で音楽を聴きながらノートパソコンしながらご飯食べるのも良いんですが、iPod はどちらかというと外出専用にしたいです。
今回のホームシェアリングは良いかもしれないと思いましたが、再生数とかプレイリストとかに拘る私としては、やっぱり iPod は手放せません。
ホームシェアリングは家族とかとデータを共有するには最適ですよ!
家族と仲の良い人は是非利用してみてはどうでしょうか。
先週増設した1TBのHDDが吹っ飛んでしまった。調子にのって1TBのHDDにすべてのデータを入れた私がダメなのだが。一週間でダメになるとは何事だー!
というわけで最悪音楽データは iPod classic の中にすべてあるので、復元することにしました。復元にはいくつか方法があるのですが、Pod野郎と CopyTrans の2種類をメモしておきます。
違いといえばPod野郎はフリーで使用できる。CopyTrans はシェアウェアです。pod野郎は再生回数は復元できませんが、CopyTrans は再生回数も含めてほとんどのデータを復元することが可能です。
CopyTrans は特に説明するほどもないほど簡単にデータを復元できます。
Pod野郎のダウンロードはこちら
CopyTrans のダウンロードはこちら
私は一度だけの復元に大金を払いたくないし、Pod野郎でほとんど問題ないほどに復元できるので、pod野郎を使いました。以下からpod野郎の使い方を説明していきます。
まずは iPod をディスクモードにする必要があります。Apple の iPod をディスクモードにする方法を参考にディスクモードにしてやります。以下クリックホイールの付いた iPod をディスクモードにするの引用です。
クリックホイールの付いた iPod をディスクモードにする
1. iPod をディスクモードにする前に、iPod が充電されていることを確認してください。
2. ホールドスイッチをオンにしてからオフにします(「Hold」にスライドしてから、オフにします)。
3. Apple ロゴが表示されるまでメニューボタンと選択ボタンを同時に 6 秒以上押します。
4. Apple ロゴが表示されたら、メニューボタンと選択ボタンを放し、すぐに選択ボタンと再生/一時停止ボタンを、ディスクモード画面が表示されるまで押し続けます。
5. iPod をコンピュータに接続します。iPod の画面が変わり、「Do not disconnect」と表示されます。
普通に接続できればよいのですが、私はここから「ディスクが見つかりません」または「Exception Processing Message」警告が発生して30分ほど進めませんでした。同じような問題が発生した人は以下の方法で解決できるか試してください。
セキュリティソフトに関しては Apple のディスクの使用を有効にした後に iPod を取り出すと、Windows Vista の「ディスクが見つかりません」または「Exception Processing Message」警告が発生するに書いてありました。
USBに関しては、私がセキュリティソフトをいくら解除しても問題が解決しなかったので、最後にUSBの差す場所を変えてみたら、突然問題が解決されたので書いておきました。なぜでしょうね、あまりこのあたりは詳しくないので書けません。
Pod野郎を起動し iPod を接続したら、認識ボタンを押します。iPod が認識されたらソングをクリック。曲リスト一覧が取得されるので、その画面で取り込みたい曲をチェック。すべてを取り込みたい場合は Ctrl + A で全選択が可能です。取り出しをクリックすると曲データの取り出し画面に映ります。
曲データの取り出し画面に移ったら、ファイル名の補正設定のラジオボタン部分で、デフォルトでは変更しないにチェックが入っているので注意します。ここで変更しないのままで取り出してしまうと、ファイル名が英数字になってしまうので、ここで曲名あるいは歌手-曲名を選択しておくことをおすすめします。もし間違えてそのまま取り出してしまっても iTunes では正しく名前が表示されると思うし、後で iTunes で自動的にすべて変更することも可能ですので、間違えてしまったからといってやり直す必要はないと思いますです。
あと、iTunes インポートは必ず作成するにチェックをしておきましょう。
ファイル、ライブラリ、プレイリストをインポートの順にクリックし、先ほど作成した iTunes インポートファイルををインポートすれば、先ほど取り込んだすべての音楽データを iTunes に取り込むことが可能です。
で、なんとなくここからは人の好みによると思うんですが、編集、設定、詳細の順にクリックして、ライブラリへの追加時にファイルを [iTunes Music] フォルダにコピーするにチェックを入れることをおすすめします。ここにチェックを入れないと、取り込むファイルの形式やファイルの場所などによって、音楽データがばらばらになって困ることがあります。ここにチェックを入れておくことで、[iTunes Music] というファイルに iTunes が自動的にコピー&整理をしてくれるので、音楽データの管理がしやすくなります。
また、先ほど取り込んだ音楽データは違うフォルダに現在あると思いますので、ファイル、ライブラリ、ライブラリの統合をクリックすることで、[iTunes Music] フォルダに先ほど取り込んだ音楽データもコピーすることが可能です。基本的に音楽データの整理は iTunes に任せると楽ですよ。
あ、最後に iPod のリセットを忘れずに。
こういうソフト作る人って神様だと思いました。音楽データだけはなんとかしたかったので本当に助かりました。
もう毎週何か不具合と戦ってて疲れました。
たくさんの曲を入れられるiPodですが、ただ音楽を聴くだけでは意味がありません。
iPodを上手に使うためにはスマートプレイリストを上手に利用することが必要です。
今回は最近のお気に入りを表示するためのスマートプレイリストの設定を紹介します。
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